緑ヶ丘動物病院

【年中無休】TEL:04-7166-7890(日・祝・祭日も診療しています)

診察施設紹介

病院見取り図

見取り図の「部屋名」(水色)にマウスを乗せると左に画像が表示されます。

病院見取り図:写真

病院見取り図


最新医療機器

血液生化学検査

1.血液生化学検査
血液により動物の内臓の状態を検査する器機です。 肝臓、腎臓など主要な臓器の機能を検査します。

血液凝固検査

2.血液凝固検査
手術の時、血液が止まりずらい止まらない病気を病院内で検査することにより、安全に手術を行うことができる器機です。

血球計算器

3.血球計算器
血液中の赤血球、白血球などの数を測定する機器です。

遠心分離機

4.遠心分離機
血液を分離し血液の濃度を検査します。 また、尿の中の成分などを検査します。

眼科検診セット

5.眼科検診セット
動物の眼の中を診る器械です。 眼の表面、眼の中の神経などもよく観察し、眼圧の測定、診断することが出来ます。

心電図

6.心電図
手術中に、動物の呼吸、心拍、SPO2、血圧などを監視する機器です。 この機器により、動物の麻酔の異常をいち早く感知し、対応することが可能になります。

電気メス

7.電気メス
手術中の出血を最小限に抑えることが出来ます。

骨折器具

8.骨折器具
動物の骨折を直し、また、医療用ノコギリで、骨を切り脱臼などの手術を以前より短い時間で可能にする機器です。また、ウサギの歯きりなどでも活躍する機器です

創外固定器具

9.創外固定器具
骨折の手術時に、特に難事性の場合などで活躍する器具です。

自動解析機能つき心電計

10.自動解析機能つき心電計
動物の心電図をとり、心臓の状態を解析することが出来ます。

ネブライザー

11.ネブライザー
くしゃみ、セキなどをしている動物の治療に効果をあげる機器です。 薬剤を超音波で霧状にして吸入します。

酸素濃縮器

12.酸素濃縮器
空気中の酸素を濃縮することが出来る機器です。 呼吸の状態が悪い動物に使用します。

注射器用点滴

13.注射器用点滴
微量な薬物を正確に投与することが出来ます。 ウサギ、フェレット、体重の少ない動物の点滴に効果を発揮します。

自動点滴

14.自動点滴
決まった時間に決まった量の点滴をおとす機器です。 静脈点滴の際は、必ずこの器機を使用しています。院内には、6台設置しております。

最新 超音波検査器具

15.最新 超音波検査器具
血管内の血液の流れがわかるカラードップラー機能を装備し、より詳しく内臓器の 診断を行うことが出来ます。 また、心臓内の状態も的確に診断することが出来るようになりました。

 

16.X線検査器具
従来のX線写真とともに、マンモグラフィーを使用することにより鮮明に、小動物の体、骨の状態などを検査できます。

ライフチップ

17.ライフチップ
動物の体に注射することで、個体識別の番号を登録できる器機です。 また、読み取る器機です。

動物用体脂肪計

18.動物用体脂肪計
動物の体脂肪を計り、健康状態を把握する器機です。 お腹周りが気になる際には、測定してみてはいかがでしょうか?

ICU(集中治療室)

19. ICU(集中治療室)
温度管理、湿度管理、酸素濃度の管理を行い、重症患者さんの治療に使用します。小型犬、猫から大型犬まで治療することが可能です。

小動物用ICU

20. 小動物用ICU
温度管理、湿度管理、酸素濃度の管理を行い、重症患者さんの治療に使用します。 ウサギ、フェレット、猫まで治療することが可能です。

ネブライザー室

21. ネブライザー室
ネブライザーを行い、呼吸器疾患の動物の管理を行います。

CRP

22.CRP 
レーザーCRP測定装置CRPとは、C反応性タンパクで急性相タンパクの一種であり、炎症や組織破壊がおきると上昇します。従いまして、その値が上昇する場合、体の中に細菌感染や炎症性疾患、腫瘍などが存在している疑いがあります。また、治療経過をモニターする場合にもその値は有用となります。

テレビ耳鏡システム

23.テレビ耳鏡システム
耳道内の寄生虫や腫瘍をモニターで観察し、TVに映すことができる器械。ウサギの口腔内を観察し、臼歯過長などの観察することもできます。

内視鏡システム

24.内視鏡システム
内視鏡検査は、胸部に存在する食道の観察や、胃や十二指腸、結腸を開腹することなく直接内腔を観察することが可能な画像診断です。また、スコープには様々な鉗子を入れることができるチャンネルがあり、その鉗子によって、生検(バイオプシー)や消化管内異物の摘出が可能です。

CRレントゲンシステム

25.CRレントゲンシステム
撮影後、最短2分で出力可能なシステムです。 コントラストを変化させ、大きさも拡大できて、x線画像を最大限に活用できるシステムです。

顕微鏡

26.顕微鏡
レンこの顕微鏡はパソコンとUSB接続されており、顕微鏡画像を各診察室からいつでも観察することが可能です。また、画像をデジタルで保存することにより、尿石症や血液疾患などの慢性疾患での経時的な変化を記録できます。

院内TV監視システム

27.院内TV監視システム
入院している動物たちの健康状態を処置室にいながら観察することが出来るシステムです。

恒温器

28.恒温器
細菌培養時、真菌培養時に、使用して、安定した検査結果が得られます。

整形外科システム1

29.整形外科システム1
骨に穴を開ける、骨を切るなどを自動的に出来るシステムです。

整形外科システム2

30.整形外科システム2

レーザー治療器

31.レーザー治療器
足、腰の痛みを和らげて、炎症を抑える器材です。 また、口内炎などの治療にも利用することが出来ます。

医療用 画像管理機器

32.医療用 画像管理機器
内視鏡、超音波検査、耳道内の画像などを、保存し、記録することが出来ます。 症状の今の状態、過去の状態も合わせて表示できるので、治療の経過をよりよく見ることができるようになりました。


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